メラトニン「海外では可能、国内では禁止」

副作用は起こるのか?

私も国内で販売している「睡眠サプリ、医薬品」を何種類か服用してきましたが、その中でも、このメラトニンが一番の効果的なサプリだと思う。でも、一つ思うのが「サプリが効果的=副作用が強いのでは?」そんなことを思っていたのですが・・・

 

だって、日本で販売されていないことに気付いている人もいるはず、ようするに「副作用が強いからでは?」そんなことを思っている人も多いはずです。病院では医薬品としては処方していますが、薬局などでは「医薬品、サプリ」として販売していません。

 

海外ではどうなのかというと、医薬品扱いではなく、サプリとして普通に販売している、容量も0.1mg〜20mgまで規制などなく、自由に購入することができるそうです。

 

どうして日本で販売していないかというと、「ホルモン」に関連する薬・サプリだからだそうです。副作用にかかわることではなく、厚生労働省はホルモン関連に関してはとてもデリケートだそうです。

 

過剰な副作用は禁物

あと、もう一つがあくまでもメラトニンも眠気を誘うための物なので、ぐっすりと眠れるようになったら、徐々に容量を下げてから、服用を抑えるのが大切だと思う。

 

容量が異常に高かったり、長期間服用することで、胃や肝臓に負担がかかるそうなので、効果が出始めたらある程度は容量を控えたほうが良いみたいですね。

 

 

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